改善には根気強さが必要だ。特効薬はない。しんどいけど
車を動かすためにはエンジンが必要だけれど、エンジンの力をタイヤに伝えなければならない。そしてタイヤは地面を捉えることで初めて車が動く。エンジンも大事だけど、つるつるのタイヤじゃ滑ってまっすぐ走れないべ
技術は士農工商広告のためにあるわけではない」「自分が楽をするために技術を使うべき
開発の中で必要な決定というのは、できるだけ先延ばしにした方がいいと考えます。
良エントリ。同意。
ウォーターフォールなのに、要件定義とかデータ設計とかアーキティクチャ設計とか諸々終わってないのになぜか詳細設計がはじまってたりすることもありますよね?
これができれば苦労しないんだろうな。→「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え
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有能じゃない人が管理するほうがいいのかなぁ
「「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え-Publickey」(1107points@atode)
アジャイルの中にデザイン(設計)はありません。設計があるとしても、それはアプリケーションのすべてを決定するのではなく、アーキテクチャレベル、つまり作ろうとしているものがクライアント/サーバ型なのか、リ
アジャイルでは、人がプロジェクトに密結合なんだな。Reading:「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え-Publickey
耳が痛い
dev:「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え-Publickey:
賢い人がマネージャでそうではない人がコードを書く、というのは企業文化における課題だと思います。
本文:「『これだけ払うからこの機能を作ってくれ』という契約とは違う形でお金を支払っていただければ、要件の変化に柔軟に対応できると思います」と伝えるのです。
有能な人だけでコードが書けるなら大変うれしいが、無能なリーダーが有り得ない調整をしてくるのは困る。適材適所の有り様の問題なだけかと思うな。
抱かれたい
コードを書くというのは、例えて言えば地面にタイヤが接地するようなもので、有能な人がコードを書くべきです。賢い人がマネージャでそうではない人がコードを書く、というのは企業文化における課題だと思います。
「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え-Publickey
QAの纏め。twitterは追いかけていたが、途中退席したので感謝感謝
「開発の中で必要な決定というのは、できるだけ先延ばしにした方がいいと考えます。初期段階ですべての意志決定をしても、問題はコードを書き始めてから表れるのです。」至極もっともだけど、大変だ。
「有能な人がコードを書くべき」というシンプルなことが行えないのが今のSI業界。逆に言えば当たり前のことを取りいれば劇的に改善できる伸び代がある。
有能な人が設計するべきだし、有能な人が管理するべき。年功序列で妙に古くさい設計や何かをウォーターフォールしてくるのが多すぎ(w
コードを書くというのは、例えて言えば地面にタイヤが接地するようなもので、有能な人がコードを書くべきです。賢い人がマネージャでそうではない人がコードを書く、というのは企業文化における課題だと思います
おぉぉお
「ユーザーインタフェースは出来るだけ先に決めておく」という言葉が良い意味で気になった。
ありすぎてこまる
Agileに適した形態とそうではない形態がある、ということだよね。有能である方が良いのは全てにおいて言えること
こんなのは絵空事で、実際は上流会社がマネジメントだけでウハウハぼろ儲けで、協力会社さん(笑)が安月給でコードを量産してるんだよね。プログラミングセンスにはコミュニケーション能力の10000分の1の価値もない
「有能でない人がマネージャをやる」の方がよっぽど危険。結局、有能でない人は何処に行ってもダメって結論ですね。
ウォーターフォールモデルが主流の日本に対してアジャイル開発による利点の説明
問題はコードを書き始めてから表れる、ただしUIは先に決める。
アーキテクチャをまず決めて,細かい決定はできるだけあとに先延ばし。ただし,ユーザインタラクションは早めに取り掛かったほうがよい。/優秀になるほどコードから離れていくのではなく優秀な人がコードを書くべき。
アジャイルコミュニティってまったく進化してないね
良エントリー
芸能人のマネージャーが本来あるべきマネージャーの姿。主役はエンジニア。
「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え-Publickey(76users)
なんかイメージわかない
“コードを書くというのは、例えて言えば地面にタイヤが接地するようなもので、有能な人がコードを書くべきです。”/例えが高度?すぎてまったく意味がわかんねえ。
見習いたいいらんドキュメント書きすぎなんだよなドキュメント書いたらそれすら保守しないといけない
全て納得がいく
うーむ?開発規模が小さければなんとかなりそうだが、果たしてこれで大規模開発ができるのか?『意志決定は後に』って枝葉はそうかもだけど、大方針は早めに決めないと拙くない?という疑問が残る記事だった。
アジャイルプラクティス!
その通りで。
とりあえずアジャイル本買った
クライアントは予算調整があるので、先にどの機能にどれだけの費用がかかるか知りたがる。要件変化に対応するとなると費用とかどうやってきめるんだろう。月額払いにしてもらうとか?
画面デザインは先。デザイナーは最後まで面倒を見る。お客をアジャイル型に導くには?「開発中にどれだけ要件の変化に対応しましょうか?」。そして信頼関係。
どれだけ変化に対応しましょうか?と顧客に聞いてみる
ああ木村さんの言ってたアジャイルって一般名詞だったんだ
《できることがあるとすれば、仕事をする人との信頼関係を築くことです》
顧客にアジャイルを理解してもらうためのアドバイス「開発中にどれだけ要件の変化に対応しましょうか?」
日本でこれすると顧客にゴルァ楽するな苦しめ言われます。こっそりとやれるだけやりましょう
ふむ
しかしUI、インタラクションの決定は前倒しすべきでこれは開発者には難しい。デザイナがほしい。
問題はコードを書き始めてから表れるのです。そして終わりに近い時点で判断する方が、より正しい判断ができるはずです
Guo氏有能な人がコードを書くべきです。賢い人がマネージャでそうではない人がコードを書く、というのは企業文化における課題だと思います。
開発の中で必要な決定というのは、できるだけ先延ばしにした方がいいと考えます。初期段階ですべての意志決定をしても、問題はコードを書き始めてから表れるのです。
重要
賢い人がマネージャでそうではない人がコードを書く。これどうにかしいなー。まぁアジャイルは向き不向きがあるとは思うけど、向いているプロジェクトでは積極的にやりたい。
ふむ。
「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え-Publickey:日本での開発プロジェクトのほとんどではウォーターフォール型の開発手法が採用さ